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勉強会の予定・記録

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2008-07-31

第102回 OPACを用いた電子リソースへのナビゲーション : 先行事例と実践の報告

23:04 | はてなブックマーク - 第102回 OPACを用いた電子リソースへのナビゲーション : 先行事例と実践の報告 - 勉強会の予定・記録

日時

2008年7月31日(木)

場所

附属図書館3階研究開発室

発表者

大綱 浩一(京都大学附属図書館)

参加者

江上、坂本、安原、石原、塩野、林、渡邊(伸)、渡邉(英)、浜口、原竹、中本、西川、山本(奈)、天野、山下、辰野、寺升、高城

資料

  • レジュメ

  • MARCデータをNACSIS-CATPデータへ変換する方法

発表者からのコメント

現在、京都大学では OPAC を用いて(1)電子ブックへのナビゲーションを実現、(2)電子ジャーナルへのナビゲーションを拡充すべく準備を進めています。

そこで、今回は次のような報告をしたいと思います。

  • 京都大学における、これまでの取り組み
  • 九州大学、北海道大学、実践女子大学における取り組み
  • 京都大学における新たな取り組み
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