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勉強会の予定・記録

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2008-11-13

第105回 ドイツの図書館とこれからの学術情報流通

22:45 | はてなブックマーク - 第105回 ドイツの図書館とこれからの学術情報流通 - 勉強会の予定・記録

日時

2008年11月13日(木)

場所

京都大学人環・総人図書館 環on(わおん)

発表者

坂本 拓(京都大学文学研究科図書館整理掛)

参加者

山田、西川、山下、原竹、渡邊(伸)、北川、奥野、石原、安原、辰野、寺升、高城、長坂、大西

資料

  • レジュメ

発表者からのコメント

アブスト

今回は、ドイツの図書館制度、図書館員の資格制度、そして2年前に新しく組織されたドイツ国立図書館や、ゲッティンゲン大学図書館が現在力を注いでいる活動など、ドイツの図書館の現状をまとめて皆さんにご紹介したいと思います。また、ゲッティンゲン大学図書館の活動から、オープンアクセスという潮流が今後、世界的に学術情報の流れをどのように変化させ、誰に何をもたらすのか、ということも今日の知的財産制度と絡めて、考察してみたいと思います。どうぞ、みなさまお気軽にお越しください。


参照
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