Hatena::Groupkulibrarians

勉強会の予定・記録

 | 

2013-08-05

第166回ku-librarians勉強会:中東における日本研究の歩み

20:49 | はてなブックマーク - 第166回ku-librarians勉強会:中東における日本研究の歩み - 勉強会の予定・記録

日時

8月5日(月) 18:30-

会場

附属図書館3F 共同研究室5 (一番大きい部屋です。)


入館と退館について

※学外の方の入館には、インフォメーションカウンターで入館手続きが必要です。

発表者

ニッシム・オトマズギン先生(ヘブライ大学准教授・イスラエル日本学会長)

内容

京都大学大学院の卒業生で、イスラエルの日本研究者ニッシム・オトマズギン(ヘブライ大学准教授・イスラエル日本学会長)さんをお招きしてお話をお伺いします。

昨年の図書館総合展で、ドナルド・キーンさんと一緒にキーノートスピーチをされた方としてご記憶の方もいらっしゃると思います。

北村先生からのご紹介により、9月まで同志社大学に客員として来られているこの機会に、お話を伺うことになりました。


ニッシム氏の一言:

今回は世界における日本研究の縮図としての中東の日本研究についてお話をしようと思います。


北村先生の一言:

ニッシムさんは、ヘブライ大学図書館の日本コレクションをどのように形成していこうか模索中ということです。今回のセミナーにおける

意見交換を通して、図書館員の皆さんからご提案をうかがう機会になればと思っています。


参考資料:イスラエル日本学会ニューズレター

http://sfile.f-static.com/image/users/215554/ftp/my_files/Newsletter/IAJS_newsletterpdf.pdf?id=12268901


参加者

池田(ヴィラ鴨川)、今野、江上、梶谷、北村先生、佐々木、三本木、中込、長坂、ニッシム氏、堀部、八木澤(50音順・敬称略)


Twitter中継

第166回ku-librarians勉強会:「中東における日本研究の歩み」 #kul166 - Togetterまとめ

 |