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勉強会の予定・記録

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2014-07-31

第180回ku-librarians勉強会:大学図書館は違う! 何が? - 大学図書館の機能、NACSIS-CAT30年の価値、データ処理ユーティリティ"D" -

23:41 | はてなブックマーク - 第180回ku-librarians勉強会:大学図書館は違う! 何が? - 大学図書館の機能、NACSIS-CAT30年の価値、データ処理ユーティリティ"D" - - 勉強会の予定・記録

日時

7月31日(木) 18:30-20:00(予定)

会場

附属図書館3F 共同研究室5 (一番大きい部屋です。)


《学外の皆様へ》

学外から参加される方は以下のとおりの手続きが必要となります。

ご理解ならびにご協力頂きますようお願いいたします。

  1. インフォメーションカウンターにて、来館目的として「共同研究室5で開催される勉強会に参加」の旨をお知らせ下さい。
  2. 所定の利用申請書にご記入下さい。
  3. お名前の確認できるものをご提示下さい。

※書庫資料もあわせてご利用の場合は身分証をご用意下さい。

発表者

甲斐 重武 (京都大学附属図書館 事務部長)

内容

「大学図書館は違う!」と言われると、「何が?」「何と?」「どう?」「なぜ?」と問い質したくなりませんか? 今回は、附属図書館事務部長が考える「違い」を示したうえで、NACSIS-CATの特長である1図書1書誌IDを活かすための新たな企画を提案します。また、現行業務のエフォート率の削減に有効と思われる大学図書館員のためのデータ処理ユーティリティ"D" も紹介します。大学図書館の「違い」を、さらに際立たせたることを、皆さんと一緒に学びたいと考えています。

参加者

天野、石原、今野、大西、奥、甲斐、梶谷、北村、坂本、佐々木、

塩野、杉原、中込、長坂、福島、宮田、山上、八木澤、行友、渡邊

(50音順・敬称略)

Twitter中継

第180回ku-librarians勉強会:大学図書館は違う! 何が? - 大学図書館の機能、NACSIS-CAT30年の価値、データ処理ユーティリティ"D" #kul180 - Togetterまとめ

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