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勉強会の予定・記録

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2014-12-16

第186回ku-librarians勉強会:構造映画『The Flicker』(1966年)のデジタル再現について―デジタルとアナログのあいだから―とニューヨーク公共図書館での16mmフィルム閲覧について

20:55 | はてなブックマーク - 第186回ku-librarians勉強会:構造映画『The Flicker』(1966年)のデジタル再現について―デジタルとアナログのあいだから―とニューヨーク公共図書館での16mmフィルム閲覧について - 勉強会の予定・記録

日時

12月16日(火) 18:30-20:30

会場

附属図書館3F 共同研究室5 (一番大きい部屋です。)


《学外の皆様へ》

学外から参加される方は以下のとおりの手続きが必要となります。

ご理解ならびにご協力頂きますようお願いいたします。

  1. インフォメーションカウンターにて、来館目的として「共同研究室5で開催される勉強会に参加」の旨をお知らせ下さい。
  2. 所定の利用申請書にご記入下さい。
  3. お名前の確認できるものをご提示下さい。

※書庫資料もあわせてご利用の場合は身分証をご用意下さい。

発表者

南家 識子氏 (稲美町立文化会館:稲美コスモホール)

内容

元京都大学事務補佐員で、現在は稲美町立文化会館:稲美コスモホールで勤務されている南家さんをお迎えします。南家さんは、構造映画『The Flicker』のフィルム解析を通じ、映像資料のデジタル化の限界と課題について研究をされてきました。今回のご発表では、構造映画『The Flicker』の解析に関わるお話と、ニューヨーク公共図書館での、実験映像の16mmフィルム閲覧に関するお話を伺います。

※今回の発表は、2014年2月21日(金)に、京都情報図書館学学習会にて南家さんが発表されたものの再演となります。

参加者

今野、梶谷、川畑(奈良県立図書情報館)、白方、中込、

南家(稲美町立文化会館:稲美コスモホール)、野村、八木澤

(50音順・敬称略)

Twitter中継

第186回ku-librarians勉強会:構造映画『The Flicker』(1966年)のデジタル再現について―デジタルとアナログのあいだから―とニューヨーク公共図書館での16mmフィルム閲覧について - Togetterまとめ

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